青ティーで練ラン。
テーマは「左腕を伸ばして、下に振る」。
結果
Score: 102(47-55)
Putt: 36
FWキープ: 8/14 (57.1%)
パーオン: 4/18 (22.2%)
ボギーオン: 11/18 (61.1%)
OB: 4
ペナ: 1
バンカー: 8
3パット: 4

ラウンド中に考えていたこと
とりあえず、ダボが多かった。
アプローチやパターなど、ショートゲームのミスが多かった。
そして、1Wはまたチーピン祭りになってしまった。(後から思うと、横振りになってしまっていたのだと思う...)
後半、スタートの1番でOB x 2を含む10打を叩いてほぼ終わり。
8番でバンカーホームランから9打を打って完全に終わり。
それにしても、後半もダボが多かった。
あと、ショートアイアンがめっちゃ左に行く、出球も左で、左に曲がる。
ふりかえり
当たり前だが、1Wがくそ曲がっていたので、そもそもゴルフにならない。
やっぱりアマチュアは1Wがヘタ。
他にもいろいろヘタだが、1Wの罪が重すぎると思う。
もう少し再現性にこだわってみたらいいかもしれない。
とはいえ、今のスイングで再現性を高めたくない気持ちもある。
というか、そうやってこの5年間ずっとゴルフをしてきた。
難しいなぁ。
今日の一言
アマチュアの難しいところ。
それは、ゴルフは再現性が大事なのに、今のスイングを再現したくないという矛盾を抱えていること。