白ティーで練ラン。
テーマは「アドレス、コアで振る」。
スイング改造の成果は、なんとなく12.5%くらいだった。
結果
Score: 93(45-48)
Putt: 33
FWキープ: 7/14 (50.0%)
パーオン: 4/18 (22.2%)
ボギーオン: 13/18 (72.2%)
OB: 3
ペナ: 0
バンカー: 8
3パット: 1

ラウンド中に考えていたこと
テーマは「アドレス、コアで振る」と記載したが、他にもたくさんあって、当然のことながら頭が混乱してスイングがわからなくなってしまう。
改めて整理すると、習った内容と自分で意識しているポイントは以下の通り。
- アドレスで骨盤を入れる
- テイクバックで右膝を動かさない
- コアで振る
- トップで少し掌屈が入る
- フェースの閉じたインパクト
- 左足に乗ってからインパクト
- ボールを真上から見るようにインパクト
- ダウンスイング以降で身体がつっこまないように
- 切り返しで右手の人差し指の腹に圧がかかるように
- 切り返しは左腰を蹴り上げるように
- 左腕を伸ばす
- 右腕も伸ばす
- フィニッシュで左足に乗っている
ふりかえり
↑に書いた通り、ポイントが多すぎて混乱し、朝からショットが崩壊。
後半の途中くらいから、ある程度テーマを「コアで振る」だけに絞り、まずまずな内容に。
改めて振り返ると、1Wの打率が5割、5Wの打率は0割、アイアンの打率が1割5厘という感じだった。
スコアはほぼショートゲームで作った。
アプローチでも「コアをしっかり戻してから腕を振る」イメージを心がけたが、これがまずまずハマって結果につながった。
もっともまだはっきりとしたミスも何度かあったが...。
ただそうは言いつつ、パターはイマイチだった。
アドレスでボールの近くに立つようにして2回目のラウンド。にゃんとも言えない感じ。
今日の一言
スイング改造は気長にやること。