一年ぶりのけうとり(男女ペアのスクランブル)活動。
けうのテーマは"胸が正面にきた時にインパクト"。
スクランブルとしてはかなり出来は悪く、ギリギリの70台でした...。
結果
Score: 79 (40-39)
Putt: 30
FWキープ: 8/14 (57.1%)
パーオン: 7/18 (38.8%)
ボギーオン: 16/18 (88.9%)
OB: 1
ペナ: 0
バンカー: 0
3パット: 1

前半ハイライト
1番。イージーなアプローチを寄せられずボギー。
6番。Par5。2人揃ってティーショットOB。二人ともOBは絶対NGなのだが、やってしまった。
ただ、全体としてけうのショットが荒れ倒していたので、けうの罪は大きい。
結果はダボ。
7番。全然飛ばなかったけうのティーショットを採用し、ボギー。
前半のスコアは40(15)。
後半ハイライト
11番。ボギーオンすらできず、どうにかワンパットでボギー。
12番。Par5。せっかくのパーオンも、二人でパットを打って3パットしてしまいボギー。
Par5でのボギー、二人で打っての3パット、いずれも絶対NGである。
やってはいけないことをやってしまっていた日であった。
15番。一応セカンドはけうだったかな...。
決して近くはなかったが、とりが決めてくれてバーディー!
17番。Par3。アプローチを寄せられずボギー。
18番。Par5。ティーショット、セカンド含め、けうが全く活躍できずにボギー。
後半のスコアは39(15)。
トータルスコアは79(30)。
よかった点
覚えていない...
たかが1ヶ月前のラウンドだが、結構覚えていないものだ。
もう少しマメに記録しておかないといけないなと反省。
ダメだった点
ショット
まず、ティーショットでけうがかなり足を引っ張った。
セカンド以降でもほとんどいい活躍ができず、パーオンしたやつもたいていは乗っただけ。
1stパットが15y以上というありさま。
やはりこのルールでは、いかにしっかりパーオンして、バーディーチャンスを作れるか、である。
とりの飛距離を活かして、ショートアイアンでチャンスにつけられるようにしたい。
またPar5では、けうがしっかりセカンドのウッドで距離を出して、チャンスを作れるようにしたい。
今日の一言
ゴルフをやっていれば、辛い時期もある。